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疲労は性格を悪くします



私が記事にしたことについて、私と大してコミュニケーションをとっていない人間が横から文句を言ってくることが腹立たしい。

私と現実で接しているということだけで、私を知っていると思いこんでいる人間が腹立たしい。

自分自身のことすら言語化できない人間が私は腹立たしい。

自分自身を抽象化して悦に浸っている人間が私は腹立たしい。


そういった人間が私を見下そうとするということが最も腹立たしい。


「思考もせずに生きてきた家畜にしか思えないよな」

「家畜に罵られるのはたまったものじゃないよな」

「今日のお前は口が悪いな」

「お前もな」

「とりあえず、あれだ」

「なんだよ」

「ネタとガチの両方を受け取れない奴とは喋りたくないな」

「疲れるだけだもんな」
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沈黙は甘えだ



「なあ、何で不機嫌そうにしてんの?」

「………」

「話してもらわなくちゃ分からないだろ」

「………」

「あー、オレは、お前が意味不明に不機嫌なのが腹立たしい」

「い、いや、だって(以下略」


もっと、ましな甘えかたしやがれ。

底辺というのは、ある意味で自由であるとも考えられる。



きっと、これからのオレも今まで通り、運命や他人に振り回されるだけの人生なのだろうけれども、生きていれば良いかと考えれば、大して苦しいことなんてないのではないかと思えてくる。

しかし、自分の努力ができない奴がどうやって他人と笑い合えるのかが、どうも不鮮明である。

私には具体的な物がなにもない。
私には背骨となる物がなにもない。


「努力するしかねえよな」

「何を?」

「何かやりたいことないのか?」

「うーん、お金が欲しい」

「なら働けよ」

| 永劫回帰と左手の矛盾ホーム |

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